今年の夏は『冷やアツ体験』してみませんか?

お富さん太田店の店長さん(お前やろ?)はラーメンが好き過ぎて、海鮮料理がメインのお店なのに次々と新作ラーメンを開発しているのですが今年の夏のおすすめは『冷やし麻婆豆腐』を推させていただきます!

4/20(土)のランチからスタート

氷水で冷やしたモチモチの中太麺の上には自家製ラー油と花山椒を効かせたアツアツの麻婆豆腐を盛り付け、更には天に(てっぺん)は糸唐辛子。隠れて見えないけど、その下には温泉たまごがあるので混ぜて食べると味がまろやかになります♫更には、水菜のシャキシャキした食感と揚げたワンタンの皮のパリパリ感もプラス。

夏バテ対策に〝冷たい〟〝アツアツ〟の温度差を楽しめる『冷やアツ体験』を是非ともお富さんで体験してみてくださいね!

そして本日は早くも『冷やアツ体験』その第1号のお客さまがいらっしゃいました。こちらの@かわいい♡さんは実は辛いのが苦手なので、糸唐辛子は〝なし〟とのご要望でしたね。

そうなんです!ぼくが仕込んでいる自家製ラー油は辛いのが苦手なひとでも食べれる辛さに抑えてあるので、もっと〝痺れる辛さ〟が欲しい方は一緒にご提供している花山椒のミルを振りかけてみて下さい。味がピリリと締まります!

食べ盛りの男性のお客さまには嬉しい麺の大盛り〝無料〟もお付けできます。更にご飯を食べたい欲張りさんにはこちらの『ミニ豚の角煮ご飯』もおすすめとなっております。

【豚の角煮 × ご飯】

なんてご飯がすすむ君間違いなしの鉄板の組み合わせですね!刻みネギの上にちょこんと添えた『刻み海苔』はもちろん中川海苔店のものを使用してあります。

最後に大切なことなのでもう一度

新作ラーメンとミニ豚の角煮ご飯は

4/20(土)のランチタイムよりスタートします!

 ので、どうぞよろしくお願いしまーす!!

お富さん太田店ランチメニュー【価格改定】のお知らせ

定食もの各種

880円(税込み)→980円(税込み)

定食もの各種

1000円(税込み)→1100円(税込み)

セットもの各種

1480円(税込み)→1598円(税込み)

特上にぎり

1944円(税込み)→2160円(税込み)

レディースセット

2160円(税込み)→2484円(税込み)

一品もの各種

手作りモツ煮

410円(税込み)→518円(税込み)

まぐろカマ焼き

950円(税込み)→1296円(税込み)

若鶏唐揚げ

410円(税込み)→518円(税込み)

刺身3点盛り合わせ

880円(税込み)→950円(税込み)

ソフトドリンク各種

100円(税込み)→270円(税込み)

今すぐに読んでほしい『どうしてもお伝えしなければいけないこと』があります。

いつも当店をご愛顧くださりまことにありがとうございます。

私どもは日々お客さまの満足を第一に考え営業してきました。

そしてできるだけご期待に添えるようにベストな仕事をしてきたつもりでございます。

ですが今回、どうしても、どうしてもお客さまに伝えておかなければならないことがあります。

【それはランチメニューの値上げです。】

2019.4/15(月)にはメニューのお値段が変わるのに際して、

『なんだ値上げしたのか!』

『しょうがないよね!』

そんな風に思われる方もいらっしゃるかもしれません。

ですが聞いてほしいのです。

値上げに踏み切った理由をです。

私どもはこれまでなるべくお客さまに適正な価格でお客さまの口に合う料理とサービスと満足を提供してきたつもりです。

ですが今回値上げに踏み切った理由は、私事で恐縮ではございますが、度重なる食材の高騰、人材不足による人件費の高騰。

また増税、などの外的要因によって適正な価格での提供が難しくなってまいりました。

それにより価格を上げざる得ない状況になってしまったのです。

本来はこのような対策をしかるべきタイミングでとるべきでしたが、私どもの力が及ばない部分もあり、

どうしてもこの要因を覆すことが難しい状況まで追い込まれてしまったのです。

しかし、価格を上げることでお客さまへの負担が増えてしまうのではないかと思い、

これまで値上げをすることを留まっておりました。

ですが理由を聞いてもらえるとお分かりのようにこのままではお店の経営は圧迫し、営業もままならない状況にまで追い込まれる可能性が出てきました。

なので苦渋の決断ではございますが、今回思い切って値上げをすることに致しました。

ですが私どもの仕事はプライドとポリシーを持ってお客さまへのあくなき満足の追求を目指しております。

このことを分かっていただいた上で今回の値上げにご理解を示していただけたらと思います。

どうか今後とも当店をよろしくお願い致します。

また、2019.4/15(月)以前にご予約いただいている場合でも、4/15(月)以降は上記の価格にて販売しますのでまことに恐縮ですが、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

緩やかに形成されるコミュニティとは

誰もが気軽に複数のSNSを利用するようになるまでは、ほとんどのひとにとって自身が属する【コミュニティ】とは、家庭だったり職場のひとや地元の学校の旧友によって形成されていたかと思います。たぶんその人物と知り合ってから経つ時間の長さがイコール『仲の良さ』の基準とされてきました。

しかし現在では、リアルタイムで距離という制約を超えて多種多様な価値観を持つ無数のひと達とネットを通じて知り合い〝緩やかな繋がり〟ができやすくなった結果、ぼく(わたし)達はどんな人間と付き合っていくべきか以前よりもライトに選択できるようになった。

もう既にひと昔前まであった『ネットで知り合ったひとは怪しい』という類の先入観や境界線はとっくに溶けてなくなっているのが現状だろう。もちろん人を見る目は必要ですけどね。

また距離といえば、たいして土地勘のない場所でもSNSで繋がりのある人がひとりでもいるとGPS上の距離と自分が体感する距離とでは〝一種のバグ〟が生じるから不思議です。その場所に知り合いがいると距離的には遠くとも感覚的には近くに感じられる。

AI(人工頭脳)やロボットなどの分野は日進月歩で進化していきどんどん便利な世の中になりそうですが人間という生き物は〝利便性だけ〟を求めてないような気もします。

そりゃ何でも便利なのに越したことはないけど、家から通いやすい距離にある美容室よりも車で20分はかかる床屋さんで髪を切ったり、この時期であればどこのコンビニでも売っているいちご大福をわざわざ知り合いのお店まで買いに行く。

それらは一体なぜでしょうか??

一概には言えませんが、現代の日本ではどんな商品やサービスでもそれなりにレベルが高いのだと思うのです。100円均一で売られている商品でも良いものはあるし、コンビニのレジ横にあるコーヒーの機械で淹れるコーヒーもそれなりにおいしいですよね。つまり、どんなにその商品やサービスにこだわってみても〝差をつけ辛い〟のが今の現状なんです。

ならばどこで自分のお店で取り扱う商品やサービスを際立たせるのかというと、自分の属するコミュニティの中で語ってもらうのです。

〝何を〟売るのかではなく、

『誰が』取り扱ってるのかが重要になる。

お花見の時期になれば、桜の花をみんなにも見てもらいたくなる。でもお花見っていざ呼ばれてみると『何か持っていかなきゃ』と気を使って意外と悩んでしまうものですよね。

そこでこちらでお弁当を用意して買ってもらうと、みんなから『ありがとう』と感謝される。普通は逆ですよね。商品を買ってもらった方がお客さまに感謝すべき立場なのに。

緩やかに形成されたコミュニティ内ではそんな出来事がよくあるのです。

オフの日に家族でイチゴ狩りに出かけた時もお昼はどこのお店にしようか考えた際には、まず近場の繋がりがあるひとがいるお店が選択肢に挙がる。

富津市の名物料理に穴子を使った『はかりめ丼』というものがあるのですが、いとや旅館のはかりめ丼はとてもおいしかった。

でも、その丼を食べられる似たようなお店は富津市内には無数にありました。店先に名物料理を謳ったのぼりを立ててお客さまを呼び込もうとしてる飲食店はたくさんあるのにぼくが家族を連れて、いとや旅館を選んだ理由はもうお分りですよね。

〝商品〟で差をつけ辛いのであれば、

『ひと』で選んでもらえばいいのです。

ぼくの働くお富さんでいえば、マグロを豪快に盛り込んだ定食が人気なのですが、その理由はリーズナブルでボリュームがあって旨いからお客さまに受けている。

でも、リーズナブル(安さ)を訴求するとお店(会社)は疲弊していきます。安売りを前面に押し出しいては利益率が低くなるのは誰の目にも明らかですよね。それに商品の安さだけに付いたお客さまは他にもっと安いお店ができればそちらに流れていく。

もちろん『安くてうまい!』は消費者側からしてみれば有り難いしとても嬉しい。お店側からしてもお客さまに気軽に来てもらえるよう〝売価〟はなるべくなら上げたくはない。それでもいま現在通ってくれているお店の『ファン』のひと達のためにも継続して経営していかなければならないとぼくは強く考えます。

と言うわけで(前振り長がーーっ!)

お富さんのランチ価格を

4/15(月)から値上げします!

詳しくはまたブログに書きたいと思います。

【木更津よいとこ一度はおいで!】中華料理『栄家』に行ってきた

木更津駅の西口には古き良き時代の名残りを漂わせる思わずふらりと立ち寄りたくなるレトロな建物がたくさんあります。

弁天町の『木更津会館(見番)』

江戸時代から房総の海の玄関口として栄えた木更津には様々な文化が流入し、そのひとつが『木更津芸者』と呼ばれる芸妓(げいぎ)が生まれ育ちました。

芸妓とは〝日本舞踊や三味線などの伝統芸〟を披露し、宴席に華を添える『伝統芸能者』です。この芸妓と宴席との取次や代金を清算する事務所兼稽古場として果たしたのが見番で、昭和4年の鳥瞰図(ちょうかんづ)では『二業組合』として記されています。

現在の『木更津会館』は昭和30年に建てられたもので、千葉県内に残る唯一の見番であり『木更津芸者』の伝統と文化を守り続けるために『木更津芸寮組合』のもと、踊りや小唄の稽古場として使われています。

そんな『木更津会館』のある裏通りを歩いてすぐにあるのがこちらの

中華料理【栄家】

車で通るとついつい見逃してしまいそうな場所には、昔から地元民に愛されるお店の数々があるのです。そんな栄家さんにランチに行ってきたのでご紹介されてもらいます。

専用の駐車場がなかったようなので、近くのコインパーキングを探して停められるのをおすすめします。

店内に入ってみると

テーブル席が5つ、カウンター席と奥には普段は団体客用に使われるであろう大部屋が1つありました。各テーブルには灰皿が置いてあったので喫煙可能みたいですね。

元気で愛想のいいおばあちゃんとその娘さんのお2人で切り盛りしていました。

壁には大きな活字のメニュー表があったのでiPhoneの画面操作でしたら画像を2本の指で軽く触れたまま押し拡げる『ピンチアウト』をすればメニューだけでなく価格も確認できます。

そしてカウンター席の黒板には

中華料理屋らしく『ニラレバ炒め定食』などその日のおすすめ定食が書いてありましたので次に行った際にはこの黒板を参考にしようと思います。

今回ぼくが頼んだのは

『生姜焼き定食(880円)』

こんもりと盛り付けられたメインの生姜焼きの他には、平皿に盛られたご飯に具がたくさんの豚汁。更には手作りのお新香に小鉢まで付いていました。

これはかなり食べ応えがありそうです!

こういった手作りのお新香って既製品にはない懐かしいおいしさがありますよね。ひじきの煮物の小鉢も『おふくろの味』と呼びたくなるお味でした。

さあ!いよいよメインの

『豚の生姜焼き』はとにかく〝ボリューム感〟がすごい。分厚いのが3枚も入っていました。正直2枚も食べればかなりお腹いっぱいになります。またお肉の下に敷いてあるキャベツの千切りにも生姜焼きのタレがよく絡み野菜もたくさん採れますね。

見た目のインパクトほど味付けはシンプルで重たくない。そして柔らかい豚バラロースとご飯がこれまた合いますので〝ご飯が止まらなくなる旨さ〟です。これ絶対に男のひとは好きな味ですね!!

『生姜焼き好き男子』には是非ともおすすめしたい定食になっております。

気になる営業時間は

ランチタイムは11〜15時まで

夜の営業時間は聞いてないので行かれる前にでも電話確認して下さいね!

そして定休日は毎週日曜日です。

【木更津よいとこ一度はおいで!】木更津港すぐそばにあるとんかつ『かつしげ』に行ってきた

もうすぐ平成から元号が変わりますが(2019.3月)昭和の雰囲気を彷彿とさせるような懐かしい下町情緒が溢れる〝木更津駅西口〟には昔から地元のひと達に愛されるお店が数多くあります。そんなお店のひとつを今回のブログではご紹介していきたいと思います。

とんかつ【かつしげ】

木更津港方面からお弁当屋の『としまや弁当』に向かう途中の大きなカーブの手前にあるので、この店舗の外観と白地に赤文字でとんかつと描かれた看板を目指せばすぐに見つかります。

店舗すぐ目の前には駐車場があるので車を停める場所を探さなくて済むのは東京から一番近い田舎〝木更津市〟の便利な点ですね。

店舗の出入り口には実物大の食品サンプルがありどれにしようか選べるので是非ともここで決めてしまいたいものです。

更においしそうな『オムライス』もあったので、小さなお子さん連れでも行きやすいと思います。

個人的には一番人気の『カツカレー』や見るからにそそられる『ポークソテー定食』も気になるところですが、せっかく久しぶりに来れたので今回は王道の『上とんかつ定食(1300円)』にしました。

ちなみに右下には活字のメニュー表があったのでiPhoneの画面操作でしたら画像を2本の指で軽く触れたまま押し拡げる『ピンチアウト』をすればメニューだけでなく価格も確認できます。

店内の雰囲気はこんな感じでテーブル席が3つに奥には小上がり席が2つあるのが見えました。

また『終日禁煙』の張り紙と木更津市がいま推し進めている地域通貨〝アクアコイン〟も使えるみたいです。しかも今なら5%還元なのもお得ですよね。

混雑時には相席になるかもしれないので、少人数でのご来店の際はあえてランチタイムをズラしてみるのも有効な手かも。

さあ、お待ちかねの

【上とんかつ定食】

主役のとんかつの下にはキャベツの千切りがこんもりと敷かれていました。付属のドレッシングは酸味がちょっと効いてて口の中がとてもサッパリします。

他にはご飯(大盛り)と体があたたまる豚汁に手作りのお新香が付いていましたね。

とんかつのお肉は柔らかくジューシーでとても旨い。脂身の部位は甘みがあってご飯が止まらなくなります(笑)お皿の端にある辛子をちょっとだけ付けて途中で味を変えても良いですね。

これだけボリュームがあれば男の人でもお腹いっぱいになれます。又は何人かで色んなメニューを頼んでシェアしてみても色んな味を楽しめると思います。

気になる営業時間は、

11時〜19時まで

中休憩は16時〜17時

となってました。

そして定休日は、

お盆休みなど臨時定休があるみたいなので行かれる前には念のためお店に電話して確認してみて下さいね。

 

【飲食店のメニュー作成にも役立つ!】やっぱりブログを書くなら『映える写真』を貼ろう

ブログを書く理由はそのひとそれぞれだと思いますが、たとえどんな動機から執筆していても〝ひとに読んで欲しい〟という思いは誰しも共通するかと思います。

そのためには『文章力を上げなくては!』とライティングの勉強に力を入れてセミナーなどに通うのも1つの手段ですが、結局は文章よりもその行間に挿し込む【良さげな写真】がなければ〝二千文字強のブログ〟はほぼ最後までひとに読んでもらえないと自覚した方がいい。

なぜなら読んでる『途中で飽きる』からに他なりません。書いているひとに文章力があるなしに関わらず人間は飽きる生き物なので、その点を理解して〝挿し絵的な感覚〟で画像を挿入するのをおすすめしたい。

だからといって、タイトルとは関係ないこのような写真やネットで拾ったようなフリー素材の味気ない画像を貼っても〝そのひとらしさ〟は伝わらないので、できれば自分で撮った写真を『加工するクセ』を是非とも身に付けたいものですね!

【とにかく寄ってから撮ってみる】

こちらの見るからにおいしそうな〝シズル感のある〟ステーキの画像があります。

料理写真を撮る際によくありがちなのが、その被写体(料理)の全体像をスマホのカメラに収めようと思うあまりスマホを横にして体を引いて撮るひとをよく見かけますけど、このようにアップめで皿の端が見切れるくらいに〝寄って〟からスマホを縦にして撮ると迫力がある写真が撮れますよ〜!!

更にここから、

『インスタグラム』のアプリでチャチャっと画像の加工をすれば簡単に『映える写真』が誰にでも作れます。

なので撮影する際の『構図とかアングル』に迷ったならとりあえず、スマホを縦にしてアップめでとって後から加工すればそれなりに使える写真に仕上がりまっす!!

お肉つながりで今度は、

こちらの『絶対においしいハンバーグの画像』なんですが、このままだと一体どの部分を主張したいのかが伝わってきませんよね??

太陽光を浴びている部分には『お新香』がライスの横に添えてあるんですけど、白飛びしてしまって何だかわかりません。それに肝心のハンバーグはお皿の左側にあるのにどうしても光の当たる右側に視線がいってしまいそのおいしさを伝え切れない。

この様な時には敢えて、

【ひと気のある写真】

被写体(ハンバーグ)から遠ざかりおいしそうに食べている『ひと気のある写真』を撮ってみるのも良いかもしれませんね。

やはり人間は、となりのひとが食べてるものがおいしそうに見えるという〝習性がある〟のでそこを活用したい。

ちなみにこちらの写真は、iPhone Xのカメラ機能のひとつ『ポートレート機能』を使用しております。

そんなポートレート機能とはなんぞや??をザクッと説明しますと、『Portrait = 肖像』つまり、ポートレート写真とは〝人物をテーマにした写真〟のことです。

基本的には人物を撮影する時に人物に焦点を当てて、背景をぼやかすことによってより人物が際立つ写真を撮るモードということになりますね。

以前までは一眼レフの大きなレンズと比べてスマホに内蔵されてるレンズだと背景をぼやかした写真は撮りにくかったのですが、

【iPhone X】または【iPhone 8 Plus】からは望遠レンズと通常のレンズの2つのレンズでの画像を組み合わせることによって、味のある背景をぼやかした写真を撮ることが可能になりました。

あとぼくが料理写真を撮る時によく使うアップめからの

【『リフト』という撮り方】

主役のハンバーグをスプーンで〝持ち上げ〟これから食べようとしてるのを撮ります。写真を見たひとに『ぼくも(私も)食べてみたい』という気持ちを起こさせる。

こちらは通常モードで撮影しているのですが、接写ぎみにスプーンで持ち上げてるハンバーグにあえてピントを合わせてあります。

そうすることにより主役が目立つだけでなく、背景の『海老フライ』やライスに刺してある『お店のネームの入った旗』もきちんと目に入りますよね〜!

この『リフト』という撮り方は、

みんなが大好きな〝ラーメンを食べる時も〟よく使いますね。

ラーメンを上から撮るだけでなく、お箸で麺を持ち上げて撮れば『どんな太さの麺なのか』も伝わるので是非とも〝チャレンジ〟してみて下さい!!

この麺は、東太田にある【チャイニーズバル杏花(しんふぁ)】『坦々麺』なんですが、珍しい角のある麺を使用しているのでスープとの絡み方を実際に自分の舌で確かめてみるのも楽しいですよ♫

そして最後にご紹介したいのは、

【正面に座っているひとを写し込む撮り方】

この撮り方をする際に気を付けてほしいのは、正面に座っている人物をがっつり写し込むのはNGで、あくまでも〝手元だけを写す〟のを意識したいところですね。

ひとりで食べるより『誰かと一緒に食べたい』と写真を見るひとの深層心理を刺激するのが目的であるので。

飲食店でこの撮り方をするなら、バースデーや記念日などでオーダーしてもらいたい『高単価商品』をモデルに撮るのも良いかと思われます。

【まとめ】

ここまで長い時間お付き合いいただきありがとうございました!

キレイな料理写真を撮ってインスタグラムや各種SNSにあげて誰かに反応してもらえるのは嬉しいし楽しいけれども、

どんなお料理も『出来立てが一番おいしい』ようにお店のスタッフは、お客さまのテーブルまでお運びしておりますので、写真を撮ったらすぐに食べてもらえると幸いです。

ぼくの場合は多くて『5カット』も撮ったらいつも黙々と料理に集中して食べてます(笑)撮ってからもスマホをポチポチするのでなく、誰かと一緒なら食べながら会話を楽しんでくださいね〜♫

【もうすぐ春ですね!】この時期にしか食べれないヘルシーな『春野菜』をたくさん摂ろう

もうすぐ元号が変わるので『平成最後の冬』の木更津市は、2月に入ってからちらほらと雪の降る日が続き慣れない〝降雪の影響〟が朝早くにこれからお仕事に向かうひとたちの足や学校に向かう子供たちの通学路に数㎝ほどですが積もりましたね。

これでまたしばらくは厳しい寒さが続くのかと思えば、もう〝花粉が気になる〟あたたかな陽気に変わってきました。一般的にはカレンダーの暦を読んで、2/4は『立春』だと知りますが自然のお野菜は誰に教わることもなく〝四季折々の恵み〟を毎年ぼくらに変わらず与えてくれます。

そんな春の息吹きを感じさせてくれる【みずみずしい春野菜の数々】に感謝の気持ちを込めて当店の板前が腕を振るって調理致しました。

①春野菜の天ぷら盛り合わせ

ちょっと苦味のある味がクセになる『ふきのとう』や鮮やかな緑色をした『菜花』に食感の良い『タケノコ』など、この時期だけ味わえる〝春野菜〟をふんだんに盛り込みました。

天つゆに大根おろしでいただくのも良いですけど、お富さんでは〝抹茶塩で〟お召し上がりになるのを是非ともおすすめしたい。『素材そのままの味』をどうぞお楽しみくださいませ!

②春キャベツと新玉の豚しゃぶサラダ

〝豚肩ロース〟をさっと素早くお湯にくぐらせ、その下に敷いてあるのはとっても柔らかい『春キャベツ』と甘みがあってシャキシャキとした食感が楽しめる『新玉ネギ』のスライスを〝お肉と一緒に〟サラダ感覚で仕上げた一皿です。

サッパリと食べれるよう〝おろしポン酢〟をたくさんかければ、お家で普段は野菜を食べてくれない〝小さなお子さまでも〟きっと喜んでモリモリとお野菜を食べてくれますよ♫なので、お母さんがご家庭でも作ってテーブルに並べる『おかずの一品に』加えてみたら〝大ウケ〟間違いなし!もちろんお富さんで食べれば後片付けはしないで済みますよ(笑)

③丸ごとオニオンフライ

この時期だけ採れるあま〜い『新玉ネギ』を唐揚げ粉をつけて豪快に〝丸ごと1個〟そのまま揚げております。

味の決め手となる『自家製タルタルソース』パートのおばちゃん自慢のレシピで、優しい仕上がりのお味になりました。タルタルソースの作り方は各ご家庭で違いはあれど、やっぱり〝ピクルス入り〟が嬉しいですよね。

衣はサクッと新玉ネギの甘みとシャキシャキした〝食感〟がたまりません!あと引くおいしさですね。

そんな【春のおすすめメニュー】

2/25(月)スタート『夜の営業時間帯のみ販売』します。

ボリューム満点のランチタイムも良いですけど、たまにはビールジョッキを片手においしいおつまみで〝夜の楽しいひと時を〟

ご家族や大切な友人とどうぞお過ごしくださいませ♫

【世のお父さん達は必見】ディズニーランドで使える時短テクニック集

たまの休日を利用してせっかくディズニーリゾートまでワクワクしながら家族で出掛けたのに〝待ち時間が長い〟とか〝歩き疲れてしんどい〟といった理由からよく『ディズニーが嫌いになった…』との声を耳にする機会があるんですけどそれって、、

【効率良くパーク内を回れてないだけ!】

だったりするんですよね。〝世のお父さん達〟は、普段から仕事で疲れてるのにせっかくのお休みの日に『長い拘束時間』と決して『安くはないチケット代』を払ってまで〝家族サービス〟をしているんですから、帰りの車の中や次の日の朝に『楽しかったね』と言われたいものです。

そんなお父さん達がディズニーランド(以下ランドと呼びます)で間違いなく〝ドヤ顔できる〟時間節約のテクニックをこれからいくつかご紹介しようと思います。

その前にまずは〝心構え〟からで、

①女性の身支度は時間がかかるものです

いくら有効に時間を使いたくともお家を出発できなければ話しが進みません。それでも身支度に時間をかけている奥さんや子供に『ねえ、まだなの??』と何度も急かそうものなら行きの車内の雰囲気はちょっと〝険悪モード〟になるのでご注意ください(笑)

女性が身支度に時間をかけるのはこれから向かう場所への『期待値の表れ』だと思えばいいんですよ。そこのお父さん!わかりましたか??

②くたくたに疲れるまでパーク内に留まらずさっさと帰る

いきなり意外に思われるかもしれませんがコレって〝見落としてしまいがち〟なんですよね。そりゃ滅多に来れないし、高いチケット代を払ったのだから満喫したい気持ちもわかりますが〝家族サービス〟をしてるのに夜の時間帯には肝心の奥さんや子供が『疲れた顔してる』じゃ本末転倒ですよね??

それに最後の方にはいつもより張り切り過ぎてベンチで〝ぐったりとうなだれてるお父さん〟を見るとなんだかとても心が痛みます。だから疲れたらスパッと帰りましょ??そしたらまた『次に来たらあのエリアを見に行こう』って遊びに行く口実もできますし。

さて、ここからが本番です!

③ディズニーのアプリをインストールする

当日におけるパーク内のアトラクションの待ち時間を〝リアルタイムで知る〟ことのできるこれらのアプリはよく使うので是非ともWi-Fi環境のある場所で事前に取っておきましょうね。

なぜなら、曜日や時間帯その日の天候によりアトラクションの待ち時間やパレード開催の有無が変わるので合間を縫って〝チェック〟したいところです。

④ランドに着いたらまずはファストパスを取りに行く

ちなみに前回(2019.2/14)の夕方に乗ったモンスターズインクのアトラクションだったのですがその際の待ち時間

『約1時間の表示』→たったの5〜6分で

で乗ることができました!!

それほどの〝差が出るチケットなので〟必ず有効に使いましょう!そしてパーク内に入場するとすぐに『ワールドバザール』という大きなお土産屋さんがあるので、そこで家族にはその日に身に付けたい〝グッズを選んでる合間に〟みんなの入場券(券は絶対に忘れないで!)を持ちお父さんはひとりでお目当てのアトラクションのファストパス発券機まで取りに行くのが一番〝スマート〟なやり方です。

ただ『注意点』がありまして、一度ファストパスを発券をすると2時間ほど次のファストパスが取れないのと使える時間帯が指定されているので、その点だけはお気を付け下さいね。

⑤食事の休憩時間は長めに取ろう

パーク内は広大な敷地面積なのであちこち歩いていると当然疲れます。遊ぶ時間を確保するためにそこら辺に座り食事を簡単に済ましてしまいがちですが、敢えてレストランでゆっくりと休みましょう。

そこで『TODAY』のマップを広げどんなルートを回りたいのか家族で〝意思統一〟を図ると無駄に歩くのも省けるし、ファストパスを使わずに並ぶアトラクションの選択やどのパレードを優先して鑑賞するかなどの『一日のプラン』をザクッと決めたいものですね。

ちなみにぼくのオススメのレストランはウエスタンランドにある『キャンプ・ウッドチャック・キッチン』ですね。

人気のお肉〝ターキー〟が外にある出店に並ばずとも店内でふつうに買えます。

⑥人気のアトラクションをいくつも乗るのを目的とせず、パレード鑑賞とキャラクターグリーティングをメインでまわる

これも意外と知られていないランドの〝楽しみ方のひとつ〟なんですけど、ランドはシーに比較すると誰もが知る人気のディズニーキャラクターがふつうにパーク内のあちらこちらを歩いています。

ミッキーやミニーと写真を撮るには大体1〜2時間待ちとかザラにありますけど、歩いてるキャラクターは頑張ってこちらから手を振れば〝すぐに〟一緒に記念撮影をしてくれますよ。

⑦パレードを最前列で見たいのなら30〜40分前には場所取りをしよう

場所取りの際に是非とも活用してほしいのが先程の『食事をする時間』なんですよね。男性は食べるのが早いので、自分はさっさとランチを済ませて〝家族をレストランに残し〟パレードを快適に見れる場所を探してみよう。

その際には逆光にならないよう太陽の位置を背にして座って下さいね。これ基本です。

なぜ最前列で見るのにこだわるのかと言うと、前にひとがいないので『良い写真やムービー』がとっても撮りやすいんですよね。

あとは何と言ってもパレードで元気に笑顔でダンスを披露してくれるキャスト(スタッフ)さんとハイタッチしたり触れ合いが楽しめます。これには子供はめっちゃテンションが上がる!のでお父さんは最前列をなるべくなら『死守』して下さい(笑)

⑧いつも空いてるアトラクションを間に挟んで回る

とっても当たり前ですけど空いているなら並ぶ時間は少なくて済みますよね。イッツ・ア・スモールワールドや遊園地の定番キャッスル・カルーセル(メリーゴーランド)などは平日なら10〜15分程度で乗れます。

ここで『ディズニー豆知識』をひとつ

イッツ・ア・スモールワールドの後半には異国のエリアに日本人形が1体だけ混じって登場するので、家族みんなでワイワイと探してみるのも良いかもしれませんね。

【まとめ】

ここまで長々とお付き合い頂きありがとうございました!

結論から言いますと『情報収集能力』と何より一緒に過ごす家族の気持ちや体調を先回りして汲み取る『想像力』さえあれば、どんな回り方をしても楽しめるのが【夢の国(ランド)】だと思います。

これで地元に帰った際に油断して奥さんに〝晩ご飯は簡単なものでいいよ〟などと軽く言おうものなら全てがご破算になります!!のでどうか世のお父さんはお家に着いても気を抜かないで下さいね(笑)なので、パーク外のどっかで外食するなりテイクアウトをして帰路に着くことを最期にオススメします。

それでは素敵なディズニーリゾートを♫

【あなたならどっち?】白の豚パイタン麺それとも赤の麻婆坦々麺にするか

例年はあまり雪の降らない木更津市ですが、この2月に入ってからは立て続けに夜中から朝方にかけて粉雪が降り注ぎ、これから会社や学校に行くひと達の足並みに影響が出ましたね。ましていまや〝受験シーズン〟なので肝心の試験本番に向かうお子さんを心配された親御さんも多かったのではないでしょうか。

そんな雪も既に溶けましたが相変わらず寒い日が続くので、ついつい食べたくなってしまうのが『ラーメン』なんです(笑)立ち上るスープの湯気とおいしそうな香りが〝食欲〟をそそり、舌を火傷しないようにふ〜ふ〜しながら麺をすすっていると体が非常にあったまりますよね。

まずはご紹介したいのはこちらの

とろ〜り豚の角煮がゴロっとのった【豚パイタン麺】です。豚のパイタン麺?と言われても馴染みのないネーミングなのでピンとこないひともいるかと思われますが〝豚骨ラーメン〟みたいなお味だと思って下さいね。

その『スープ』の特徴は、この商品を開発したぼくの感想になりますと前置きをしときますがコッテリしているのに臭みもなく〝誰にでも親しみやすいお味〟に仕上げてみました。

具材は『味付け玉子』から時計回りで、シャキシャキした食感の『チンゲン菜』に口の中がサッパリする『万能ネギ』と入っていると嬉しい『肉ワンタン』更に中央にはゴロっと大きな『豚の角煮』が入ってます。またご提供の際には『海苔』を一緒にお出ししてます。

今回のメニュー表からは〝各種トッピング〟を揃えたのですが、やはり一押しは【中川海苔店】から仕入れる『千葉県の海苔店』ですかね。

よくラーメンで使用される海苔はスープの上でへたっと倒れないように食感が固めの『有明産』を選ばれるお店も多いかと思われますが、お富さんでは柔らかく香りの良い〝千葉県産〟にこだわりましたので、是非とも海苔を浸してスープや麺に絡めて〝磯の香り〟を一緒にどうぞお楽しみ下さいませ。

そしてメインの具材は他店と〝差別化〟するためにお店で〝板前が〟手間暇かけて仕込んだ『豚の角煮』をゴロっと1つのせました。そのお味は、脂身とろ〜りお肉はホロホロと口の中でほぐれて旨味が広がりますよ〜!

もちろんこちらの角煮も〝トッピングで追加〟できますので、自分好みの具材を組み合わせて『オリジナルのラーメン』を作って下さいね。

続きましては、

【痺れる・麻婆坦々麺】

昨今大手食品メーカーや一部の個人店の間で『ブーム』となりつつある〝痺れる辛さ〟を意識した一杯となっております。でもただ辛いだけではおいしくないので、辛さの中にも深みのある『旨味』を演出するべく色んな工夫をしてるのでこれからその一部を公開しますね。

一番こだわったのはこちらの

『自家製ラー油』なんです。

よくある市販品では、まず辛さがガツンときてしまい辛いのが苦手なひとは食べてくれない。だから自家製にこだわって長ネギや生姜を使い〝ネギ油〟から作っています。

そうする事により、まずは〝風味〟が鼻を抜けそれからよくやく舌が辛さを感じるような〝時間差〟ができるのです。もちろん作るのにも手間はかかりますが、それ以上の『付加価値』を演出できるのです。

ラー油に使用している『唐辛子』は粗さの違うものを〝2種類〟ご用意しており、ブレンドして使ってるんですよ。

唐辛子も粗さや産出国によって、その辛味と風味はまったく〝変わってくる〟ので作る際にはその『分量』はもちろん熱した油の『温度帯』や香辛料を入れる『タイミング』にも気を付けております。

そして肝心の〝痺れる〟辛さの正体はこの『花山椒』なんですよ。

その香りは〝ベトナムの町市場〟でよく嗅いだアジアンテイストな匂いですね。その特徴は〝爽やかな風味〟がして口がとてもサッパリするしそんな独特の香りと〝ピリピリ〟とする唐辛子の辛さとはまた違った辛味を楽しめます。

お富さんは刺身やお寿司だけではなく、じわじわと伸びてる味のジャンルの『ラーメン』も得意としているので、是非とも木更津市にお立ち寄りの際には一度と言わず二度・三度食べに来て下さいね!!

木更津のお富さんに行ったのなら食べてみたい人気ランチメニュー3選

まだまだ木更津市の片隅で〝知る人ぞ知る的な存在〟の当店ですが、毎日『11時から』オープンしております。でも働いてる側からしてみれば営業時間なんていつしか〝当たり前のこと〟になってしまうけど、一度もご来店したこともないひとからしてみればそんなの(営業時間)わかるワケないよね!

なので改めてまして、

【お富さん太田店】は地元木更津魚市場から仕入れた新鮮な魚介類を一番の売りにしている海鮮料理がメインの〝お食事処〟です。夜の営業はどちらかというと〝居酒屋色〟が強めなお店ですね。

ちなみに店名の『お富さん』とは、

春日八郎さんの名曲『死んだはずだよ♫お富さん〜♫』の歌詞で一躍有名となった歌舞伎演目の『与話情浮名横櫛(よわなさけうきなのよこぐし)』に登場するヒロイン役のお富さんから取りました。

お店の『定休日』〝年末年始のみ〟

『営業時間』はランチタイムと夜の営業の〝2部制〟となっております。

ランチタイムは、11時〜14時まで

夜の営業は、17時〜23時まで

土日・祝日前は、17時〜24時まで営業。

そしてここからが本題のランチメニューのご紹介です。まずは、

【マグロ刺身定食】880円(税込み)

当店のランチメニューで押しも押されぬ不動の〝人気ナンバー①〟は、こちらのマグロが下駄にこれでもかと盛り付けられたコストパフォーマンス抜群の定食です。月間販売数は〝500食を超える人気〟ぶりでマグロ好きなお客さまのハートをがっちりとキャッチしております♡メインのマグロのお刺身には、ご飯とお味噌汁、当店手作りのお新香が付きますよ。

当店の〝ご飯〟は、地元上総地域で収穫されたお米の中でも富分が吟味したおいしい『コシヒカリ』を使用してます。だからお米もおいしいんです。

ちなみにこのポスターはなんで〝タヌキの絵〟かというと、木更津市にある『證誠寺(しょうじょうじ)』というお寺は、1925年(大正14年)に発表された日本の童話である『証城寺の狸囃子(しょうじょうじのたぬきばやし)』のモデルとなったお寺なんですよ〜!

證 證 證城寺

證城寺の庭は

ツ ツ 月夜だ

皆(みんな)出て 來い來い來い

己等(おいら)の友達ァ

ぽんぽこ ぽんの ぽん

※既に著作権は失効してます

続きましては、

【海老天丼定食】880円(税込み)

お客さまに『儲ける気あるの?』と心配された実話があるほど(笑)メインの海老の天ぷらはなんと〝5尾も〟丼にのったボリュームは圧巻です!味の決め手となる『丼タレ』は板さんこだわりで継ぎ足し・継ぎ足し開店当時からの味を守っております。

最後にご紹介するのは、〝JCK 〟の異名を持つこちらの定食

【ジャンボチキンカツ定食】880円(税込み)

画像だけではお伝えしきれない〝このデカさ!〟お客さまのテーブルにお持ちすると思わず『お〜っ』と声が上がるほど。鳥の胸肉を丁寧に一枚づつ均等な厚みになるように包丁で開いてから揚げているので〝衣はサクサクっ中身はジューシー〟に仕上がっております。

海や山で遊べるレジャー施設があり、お買い物もできる日本最大級の広さを誇る三井アウトレットパーク木更津もとても近い『木更津市』にお立ち寄りの際には、

是非ともお富さんの〝ボリューム満点ランチ〟でお腹を満足されるだけでなく、食べる前に『インスタ映え』する写真を撮ってみよう!!スタッフ一同お客さまのご来店をお待ちしております。

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